驚きの体験談!ネットワークビジネスの熱血勧誘指導

ネットワークビジネスを始めると様々なタイプの方と出会うことが出来るのですが、私はそれも楽しみの一つだと思っています。

私も口コミ時代は色々なグループの方とも交流があり、自分の知らない世界なども色々勉強する機会にも多く恵まれ、その時の経験が今でも役立つことがよくあります。そんな中で特に印象に残っているのはある1人の女性です。

熱血勧誘指導で有名だったアップのAさんとの体験談

私のアップだったAさんは、とにかく思い立ったら即実行、面倒見もよくグループの中でも特に頼れる存在の姉御肌タイプの方でした。

なので私がビジネス活動をすることになった時はとても喜んでくれ、そこから彼女の熱血指導が始まりました。

ただ時として熱血指導が暴走してしまう事もあり、それは私にとって信じられないような行動の連続でした。

ネットワークビジネス熱血勧誘指導体験談その1

まず最初に驚いたのは

「声かけリストを100人作って下さい。期限は1週間後」

と言われたこと。

ところが書き出してみたのですが、どうしてもそれだけの人数を書き出せません。

「どうしようかなぁ~…。」と悩んでいるうちに期限の日になりました。

そしてこんなやり取りが始まりました。

A「100人書き出し出来た?」

私「すみません、出来てないです…。」

A「わかった、じゃあ今ここで書いて。私も書き出しするから」

私「えっ!?今ここで!?」

A「うん。家に帰ってもやらないでしょ?」

私「…。」

結局、100人の書き出しは未完成に終わったのですが、その後もAさんの行き過ぎた熱血指導は続きます。

上司に怒られている間にもダウンがザクザク出来るノウハウ、その秘密とは?

ネットワークビジネス熱血勧誘指導体験談その2

声かけリストを一緒に作成してから数週間後、Aさんから電話があり久々に会うことになりました。

A「ところでこの間作ったリストに書いた人にどれだけ電話した?」

私「ほとんどやってません…。」

A「何で電話しないの?」

私「そんなに親しい人達じゃなかったし、もう何年も会ってないから掛け辛い」

A「やらない理由を並べても仕方ない。じゃあ、私も今から電話するから次は松谷さんが電話して!」

私「無理です(*T^T)」(この時すでに半泣き状態)

A「…。」(この後、1時間近くお互い沈黙)

こんなやり取り皆さんの中にも経験されたことがあるのではないのでしょうか?

ある時は、「最近、両親が心配してる」と言うと、突然家まで来て「今、家の前にいるから両親に会わせて。私が説明するから。」と電話が入り、外を見ると見覚えのある車が…。

結局、この時の事が原因で私自身怖くなり、ビジネス活動を辞めることになりました。

やっぱり楽しくビジネスがしたい!

今思うと当時の私は全く楽しめず、苦痛の連続でした。

なので、Aさんから離れた後も何度か別のグループに誘われましたが、「またあの時みたいな嫌な思いはしたくない!」という気持ちが強いので、愛用者でずっといました。

そんな私ですが、実は現在ビジネス活動を再開しました。

それが家にいながら出来る在宅型ビジネス方法なんです(*^^*)

以前は苦労して作ったリスト表もネット集客では必要なく、無理な勧誘も全くありません。

さらにミーティングやセミナーに行くのも大変だったのですが、今はその必要もありません(*^^*)

なので楽しく自分のペースで続けられるこの方法は、本当に自分にあっているなと実感しています。

どうせ何かをするのなら楽しみながら続けていけるのが1番ですよね♪

まだ過去のやり方で友達を失い続けますか?

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「製品もビジネスも大好き!」

「親友の、〇〇にも伝えなきゃ!」

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